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BIG・BIKE 2


この車は、ついつい買ってしまった物で、モトクロスをやり始めた事により一年もたたないでハイエースバンCR125に乗り換えてしまったのでした。
(やはりバイクのほうがおもしろい)
このあとミニバイクレースもやり始めることになる。

サヴァンナRX-7  CR125に乗る

サバンナRX-7、トラストのマフラーにインパルのメッシュホイールを装着していた。
しかし、何か物足りずモトクロス、そしてミニバイクレースにはまっていった。
(車は自分が楽しむレベルまでもっていくには、お金がかかりすぎる)
右の写真はモトクロをやっていたころ、夏の暑い日などは、朝早くに出かけ走り込み昼にはあがるというパターンで練習を続けていた。
(ハイエース一号機はパワステ・エアコンがなかったため帰りの運転はきつかった〜)
ハイエースでは街中の移動が不便なため中古TZR250ゴロワーズカラーを購入するが、SUZUKIKAWASAKIばかりに乗っていたため、ハンリングに馴染めず4型のガンマに乗り換えてしまったでした。
(決してカワサキスズキ党ではない)

ガンマ2と4型、猪苗代にて

これは5月の福島県猪苗代のあたり5月だと言うのに雪がこんなに残っていた。
左が4型で右が2型のガンマ、このガンマくらいになると、いじりたくなる場所がまったくないくらい良くできたバイクだった。
(しかしそこが面白くない所でもある)
4型ガンマ手放したあとKawasakiのKMX200(KX80のハンドルに付け替えすり抜け仕様にしていた、フロントブレーキの効きがあまかったので危ない思いをしたこともあるが、それいがいは軽快で楽しいバイクだった)を買ったのはいいが、スクーターに乗っている時にスピード違反で捕まり免停になてしまったのでした。ミニバイク&レースを参照なのでこのバイクには余り乗る事ができなかったのです。
その後ミニバイクレースにはまっていたので、街中で乗るバイクもスクーターだけになっていたのですが、バイク便を始めた事によりKawasakiゼファー400を購入したのでした。
このバイクは仕事専用だったため写真を撮ってい無かったのが残念。
それと、気が付いたことがある、なんと
ゼファーがはじめてのニ本サスペンション仕様だったのです。
(今まで乗ってきたバイクは皆モノサスだった)
仕事の関係もあったが一番、距離を乗ったのもこのバイクでした。
(一日に600Kmも走ったことがあるそれも、ほとんど都内の道路で)
Ps 
今のバイク便はこんなに距離を走る事は無い200から
300Km位だと思う、昔はこれくらい走らないと稼げなかった。

歴代のマスターキーマスターキーコレクション

右上のsuzukiのキーは50も250用も、全くサイズ・デザインが同じなんです。
そして真中のウォルターウルフの50用が一番出来が良いのです。
ゼファーが壊れてしまい、私のバイクの師匠IRSの監督であり溶接からバイクの乗り方まで指導を受けた人)からHONDAAX-1を貰い乗っていたこともある。
(何とこのバイクは距離メーターが一周していたが何処にも異常が無く、まったく壊れる様子がなくとても快調だった)
AX-1を最後に自分のバイクは五年近くも所有することがなかったのです。
(奥さんのディグリーNSR50に、たまには乗っていた)

ディグリーと猫達

HONDAディグリー250AX-1と同じ形式のエンジンだがキャブの変更により扱いやすくなていた。
また操縦性もロード向きになっていてコーナーが楽しっかた。
そしてバイクレースも夏の8耐(ミニバイクレース)以外は、参加する事も無くなりを血迷うたのかエクリプスを買ってしまたのでした。
(限定と言う言葉につられて)

エクリプススパイダー、横  オープン状態のエクリプス

これがそのエクリプススパイダー、この後、子供が生まれたため、この車は必要性がないため売ることにした。
(本当は、手ばなしたくなかったのですが、もう二度とこうゆう車には乗れないかもしれない)

今、家にある車

アルトワークスRS-R  ハイエースロング・スーパーGL

アルトワークスRS-Rと二代目のハイエース号です。
結局この二台は、便利なうえ維持費が安いので手放す事が出来ず、付き合いが一番長くなってしまった。
(アルトは軽の割に、早くて面白い)


しかし!またバイクの血が騒ぎだすことに?

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